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2013年5月12日

何時もの様式美

訪米した朴大統領に同行した報道官が在米大使館のインターンの女性にセクハラを行い、翌朝女性を部屋に呼び出し全裸でwktkしながら待機して通報され、米国の司法関係者が大使館に身柄の拘束の許可が降りるまで部屋に留まるように言われたのに、荷物も置いたまま韓国へ逃げ帰った事件ですが、かの国の様式美となっている責任のなすりつけ合いが始まった模様。

韓国へ逃げ帰った報道官は大統領側が航空チケットを予約して逃げるように手配したと言っていますが、大統領側はそんなことはやっていないと反論していますね。

ちなみに韓国の報道では、報道官は荷物を全てホテルに置いた着の身着のままで空港へ移動し、自分のクレジットカードで航空券を購入したとのことで、これは大統領側の主張が正しいのかも?

とりあえず米国のに身柄を引き渡すか自国で真相を解明するしか収まりようがないこの事件ですが、これからの斜め上の展開をwktkしながら待ちましょう。

イ・ナムギ主席「途中帰国進めた覚えはない」
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=1&ai_id=166581

投稿者 kenji : 2013年5月12日 15:47


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