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2011年8月 5日

韓流包囲網

4日付の東スポで、片山さつき議員が「外国コンテンツ制限法」に興味を示したそうで、高岡蒼甫のTwitterでのフジテレビ批判が思わぬ動きとなってきた模様。

ちなみに今現在はだいぶ緩和われていますが、韓国では日本の音楽や漫画、アニメやドラマなど規制されていて、現在も外国映画の上映は規制対象となっています。

その他にも、台湾のテレビも自国コンテンツの割合が20%以下になってはいけない法律がありますが、つい最近これを40%に引き上げるというニュースが報じられたばかりで、韓流が原因の一つとしてあげられていますね。

これは面白くなってきましたが、某テレビ局がおもいっきりネガティブキャンペーンをやるかも?

投稿者 kenji : 2011年8月 5日 19:18


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