2008年08月16日

ギガース2巻読了

世間はお盆休みですが仕事が詰まっているためお盆休みは取れず、そういえば文庫版のギガース二巻が出ているはずと立ち寄った書店で二巻を発見したので購入し通勤時間や昼休みとお風呂の中で読みふけり1日で読了。

ギガースの前は文庫版守り人シリーズ最新巻の「虚空の旅人」を読んでいましたが、こっちも数日で読了し、文庫版の発売ペースが半年に一回なので次巻が待ちきれず軽装版の「蒼路の旅人」と「神の守り人」の上下巻を購入してしまいました。

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2008年08月07日

また積書が増えた…

残業終えて仕事帰りにちょっと遅い時間まで営業している書店によってみたら「おいしいコーヒーのいれ方シリーズ」の最新巻「明日の約束」を発見したので購入しましたが「禁書目録シリーズ」17冊を買ってしまったために積んである小説の数が増える一方だったので読むのはもうちょっと先になりそうです。

そして積書の原因となっていた「禁書目録シリーズ」ですが十六巻を読了し、とりあえず十七巻待ちとなったので、次は文庫版の守り人シリーズ最新巻の「虚空の旅人」を読む予定。

んで、EQの方は週末まで仕事がカツカツモードと残業続きでヘトヘトなのでお休みorz

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2008年08月02日

「虚空の旅人」購入

会社帰りに書店を覗いてみたら文庫版の守り人シリーズ最新巻の「虚空の旅人」を発見したので購入。

とりあえず今は「禁書目録」の十四巻を読み終え、十四巻の前にSSを読むのを忘れていたということでSSを読み始めたところなので、十六巻を読み終えるまで積んでおく感じかも。

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2008年07月17日

「宇宙海兵隊ギガース」文庫版購入

とある魔術の禁書目録」の六巻を読んでいる途中ですが、ギガースの文庫版が出ているはずと会社帰りに本屋によってみたところ文庫版の一巻を発見したので購入。

ついにでにキマイラ新装版の三巻も出ていたのでこっちも購入。

とりあえずギガースとキマイラは禁書目録の十六巻を読み終えるまで積んでおくことにしますが、ギガースは文庫版の二巻と三巻が出るまで待って積んであるノベル版の四巻と五巻とまとめて一気読みにするべきか?

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2008年07月15日

「とある魔術の禁書目録」読了

五巻まで大人買いした「とある魔術の禁書目録」シリーズですが、とりあえず五巻まで読了。

一巻を読んでみて思ったのは、この作者は奈須きのこと西尾維新の影響を思いっきり受けてるなという事と、この終わり方でどうやって二巻に続けるのか?ということでしたが、魔術か科学でどうにかするのかと予想していたら、ストレートな方法で二巻に続けちゃいましたね。

二巻も一巻と同様に奈須きのこと西尾維新を思い浮かべる文体でしたが、三巻くらいから少し影響が薄れてきていて、作品の世界観も出来上がってきた感じ?

五巻は読んでいて「なんか話が飛び飛びだな?」と思っていたら、あとがき読んだら短編集だったorz

とりあえず現在は六巻の途中まで読みす進めていますが、アニメ化の影響か地元の本屋さんに全巻揃って平積みされていたので残りの十五巻まで大人買いしちゃいました。

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2008年07月04日

「誰かのリビングデッド」読了

ドラゴンキラーシリーズの海原育人の新作「誰かのリビングデッド」を読了。

前作と比べるとちょっといまいちかな?というか、本編よりもおまけとして書かれた「あとがき」の方が面白かったorz

まあ、一巻は序章ということで次巻に期待ってところですかね?

んで、1日で読み終わってしまったので次の読み物を探して本屋をぶらつきましたが、これといって食指を動かされる作品がなかったので「とある魔術の禁書目録」を一巻から五巻まで購入。

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2008年07月02日

「誰かのリビングデッド」購入

守り人シリーズが読み終わってしまったので会社帰りに書店に寄ってみると、ドラゴンキラーシリーズを書いていた海原育人の新作「誰かのリビングデッド」の一巻が出ていたので購入。

というか、本の姫の三巻と同じ日に発売されていたんですね。

本の姫の三巻とリビングデッドの一巻は両方とも平積みされていましたが、どちらも残り数冊となっていたので両方とも売れているのかな?

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2008年06月30日

「闇の守り人」読了

偶然見かけて購入した「精霊の守り人」が滅茶苦茶面白かったので、続編である「夢の守り人」と「闇の守り人」の文庫版を購入して「闇の守り人」を読了。

守り人シリーズは児童書として書かれたらしく、文庫化されなかったらきっとこの物語の存在を知らずに過ごしてしまっていたと思うので文庫化に感謝です。

んで、今は「夢の守り人」を読み始め、既に半分くらい読み終わり、続きの文庫は何時出るのか分からないので児童書の方を買っちゃおうかと思って書店で探し発見しましたが、児童書だけあって大きく通勤に使っている鞄に入れるにはちょっと重すぎorz

新潮文庫のホームページを見てみると、発売日は「精霊の守り人」が2007年の4/1で「闇の守り人」が2007年の7/1、「夢の守り人」が2008年の1/1なので続巻がそろそろ出るとは思うのですが、近刊情報にはまだ載っていませんね…。

たぶん遅くても水曜日くらいには読了しそうなので、次の読み物は本屋で適当に目に付いた作品を買うか、それともちょっと気になっている「とある魔術の禁書目録」シリーズに手を出すかの二択かな?

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2008年06月27日

「〈本の姫〉は謳う」三巻読了

先日購入した「〈本の姫〉は謳う」の三巻を読了。

この三巻でついにアザゼルの正体というか生まれの秘密と「大地の鍵」の秘密が明かされ、終幕へ向かって物語が盛り上がったところで四巻へ続くという、前回と同じく「何でここで終わるんだ」というところで終わってしまいましたが、スペルを身に宿し歌姫を連れた二人が四巻でどのような物語を見せてくれるのか今から凄く楽しみです。

三巻では姫の正体はまだ明かされていませんが伏線らしきものは出てきていて、前から「姫の正体って実は彼女じゃ?」と思っていたのがどうやら当たっていたのかも?

次に発売される四巻が最終巻となりますが、早くても3~4ヶ月は待たされるのかな…。

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2008年06月24日

「〈本の姫〉は謳う」三巻

〈本の姫〉は謳う」の三巻が25日発売ということで、本屋さんに寄ってみたらもう売っていたので早速購入。

今回の表紙は姫かな?と思ったけど良く見たらこれはセラかな?

ちょうど「精霊の守り人」を読み終えたばかりだったのでナイスタイミングでした。

ちなみに「精霊の守り人」の前は新装版のノベルが発売された夢枕獏の「キマイラ」の1・2巻を読んだのですが、絵師が寺田克也 さんに代わってしまったんですね。

「精霊の守り人」は噂どおりの面白さで続巻の「闇の守り人」と「夢の守り人」も購入済みなので、「本の姫」が読み終わったらこっちのシリーズを読み進める予定。

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2008年06月10日

「とある飛空士への追憶」読了

〈本の姫〉は謳う」の2巻を読み終わり、次に何を読もうかと思っていましたが、Web上の口コミで評判が高い「とある飛空士への追憶」を探すも地元の書店では見つからず、ちょっと大きめな書店まで足を運んで購入。

「本の姫」の2巻は、あとがきで作者さんが書いているように「なんでここで終わるんだ」と、物凄い良いところで終わっていて「安西先生…続きが読みたいですorz」状態に。

物語は全て書き終えているそうなので校正をしているのだと思いますが、あと1~2ヶ月は出ないんだろうな…と思ったらC NOVELSのホームページの「これから出る本」に3巻が6/25発売と書いてありました。

しかし、「本の姫」に興味がある人は全4巻が出揃ってから買ったほうが良いかもしれません。

んで、「とある飛空士への追憶」ですが評判どおりの面白さで、通勤途中や昼休み、お風呂の中などで読みふけり1日で読了。

ジブリの空飛ぶ乗り物が出てくる作品が好きな人はたぶんはまると思いますし、ジブリがアニメ化したらたぶん大ヒットするだろうな~と思える内容で、最後の最後まで楽しませてもらいました。

そして、色々なサイトで書かれていますが、読み終わったら表紙をじっくりと見てください。あの絵を文中の挿絵にせずに表紙にもってくるとは、読み終わった直後にあの絵をみてちょっと感動してしまいました。

難点はレーベルが「ガガガ文庫」とマイナーなので、大きな書店じゃないと置いていないところでしょうかね?

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2008年06月06日

「〈本の姫〉は謳う」一巻読了

デビュー作である「煌夜祭」が滅茶苦茶面白かったので、多崎礼の第二作目となる「〈本の姫〉は謳う」の一巻と二巻を購入し、一巻はあっという間に読み終わって現在二巻の中盤くらいです。

一巻のあとがきによると、今回は全三巻の予定で書き始めた長編だそうですが、書き終わってみたら三巻では収まりきらず全四巻になるとのこと。物語は全て書き終わっているそうなので三巻と四巻は待たされること無く発売されそうです。

今回のお話は主人公である「アンガス」とタイトルにもなっている「本の姫」を主軸とした現在編と、遠い過去のお話である過去編を交互に読ませるタイプで、この過去編とアンガスの右目と知識の関わりが気になるのですが、二巻中盤ではまだ謎のままとなっています。

一巻の後半でアンガスの右目の秘密が姫によって語られ、最終章でアンガスは生まれ故郷へ向かいますが、続きが気になってしまうと思うので、もし一巻を買おうと思ったらついでに二巻も買っておくことをお薦めします。

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2008年05月31日

「ヤングガン・カルナバル」読了

大沢在昌の「魔女の笑窪」が読み終わったので本屋で何か無いかな?とノベルコーナーを覗いてみたら、ちょうど最新刊の「後夜祭・ラストマンスタンディング」が発売された関係で全巻平積みされていた「ヤングガン・カルナバル」が目に留まり一巻を購入。

とりあえず帰りの電車の中で読み始め面白かったので、翌日残りの9冊を大人買いして全巻揃え最新刊まで一気読みでした。

ただ、最新刊のサブタイトルが「ラストマンスタンディング」だったので、これで話が終わると思っていたらこの巻は第二部終了で続きが凄く読みたくなる終わり方orz

まあ、この作者さんは某格闘小説の筆者さんみたいに筆が遅くはなく、今年中には続巻が出るらしいので発売日チェックのため、作者さんのブログをお気に入りに登録しておきました。

んで、「ヤングガン・カルナバル」も読み終わったので次に読む本を探しにノベルコーナーへ行くと今野敏の「宇宙海兵隊ギガース5」を発見! とは言っても話の内容をほとんど忘れていたので、この機会に一巻から読み返そうと思って探したら1巻~3巻まで絶版orz

と思ったらどうやら1巻~3巻まで7月から一ヶ月毎に文庫で発売されるようなので、とりあえず4巻と5巻のノベルだけ購入。

ちなみに1巻~3巻はアマゾン先生で古本が入手可能だけど、本よりも送料の方が高くなるので却下…。

「ギガース」が文庫の発売待ちとなったので、代わりに読む本を探していると「煌夜祭」というノベルの表紙が目に留まったので手にとって見ると、どうやらC・NOVELSの第二大賞受賞作とのことで面白そうだったのでこれに決定。

そして帰りの電車の中で読んでみたらこれが大当たり。

最初はショートショートの短編集と思わせといて、途中から「おや?」と読者に気付かせて最後にああ持っていくとは、読了後に再度また最初から読み返してしまった本は本当に久しぶりでした。

「煌夜祭」はマジで面白いのでお薦めです。

ということで、今はこの作者さんの第二作目になる「〈本の姫〉は謳う」を購入して読み始めました。

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2008年04月01日

オナニーマスター黒沢漫画版完結

週刊ヤングVIPに連載されていた漫画版の「オナニーマスター黒沢」が遂に完結しました。

新都社の運営している各サイトは誰でも漫画や小説を投稿可能なので当たり外れが激しいですが、「オナニーマスター黒沢」は面白いのでお薦めです。

オナニーマスター黒沢
http://passionate1842.web.infoseek.co.jp/onamas54.htm

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2008年03月25日

戯言シリーズ読了

何故か今まで読んだことが無かった西尾維新の「戯言シリーズ」ですが、本屋で平積みにされていた「クビキリサイクル」を見かけて購入。とりあえず一巻は滅茶苦茶面白いって訳ではなかったのですが、2巻以降が面白いということでシリーズ全巻を購入し先日読了。

確かにいわれている通り2巻目以降は滅茶苦茶面白く、通勤途中や昼休みと入浴中にも読んでいたのであっという間に読み終わり、今はシリーズに登場した零崎一賊が主人公の「人間シリーズ」の3巻目となる「零崎曲識の人間人間」を読んでいます。

んで、戯言シリーズを読み始めたため途中で止まっている「陰陽師 瘤取り晴明」はこれを読み終わるまで封印中だけど、もしかしたら「刀語」の方に手を出すかもしれず。

そういえば、千里眼の新しいシリーズの文庫も確か購入したままで読んでいなかった気がしたけど、先日本棚の整理をした時は見かけなかったので今度ダンボールに収まっている文庫の中から発掘しなくては。

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2008年03月18日

ローゼン復活?

作者と編集の間で何か有ったのか半年間休載していきなり最終回が掲載されたローゼンメイデンですが、今週発売のヤングジャンプにフルカラーの読み切りが掲載される模様。

しかし、ヤングジャンプ公式サイトのモザイクには笑った。

それにしても、集英社に移籍ならヤングジャンプよりもウルトラジャンプの方が読者層が合ってそうな気もするけど、続きのコミックが出版されるなら何処で連載しても無問題か。

とりあえず袋とじで立ち読みって訳にもいかないので、久しぶりにヤンジャンを買いますか。

ローゼンメイデン、ヤングジャンプで連載再開
http://warasoku.blog18.fc2.com/blog-entry-235.html

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2008年02月20日

ドラゴンキラーシリーズ&タカイ×タカイ読了

本屋で平積みされていた「ドラゴンキラーあります」を読んでみたら面白かったので、続編の「ドラゴンキラーいっぱいあります」と最終巻の「ドラゴンキラー売ります」も購入し、あっという間に読み終わったので年末に買ってまだ読んでいなかった森博嗣の「タカイ×タカイ」を読み始め、こっちもあっという間に読了。

んで今はそういえば読んだことがなかったな、と西尾維新の戯言シリーズ「クビキリサイクル」を読み始めたので買っておいた陰陽師はこのシリーズを読み終えるまで本棚へ。

ドラゴンキラーシリーズは1作目である「ドラゴンキラーあります」が評判どおり一番面白かったのですが、「いっぱいあります」と「売ります」も面白く、BLACK LAGOONのようなノリの作品が好きな人は楽しめると思うのでお薦めです。

というか、後書でもしかしたら続編を書くかもと書いてあるのですが、現在執筆中の三部作を書き終えたらまたドラゴンキラーシリーズを書いて欲しいです。

タカイ×タカイは萌の存在感が強すぎて主要キャラである小川、真鍋、鷹知が完全に飲み込まれてしまった気が…。

物語の途中で各務さんらしき人物が登場しましたが、椙田+各務+萌ということはあの事件とあの人物がこのシリーズに登場する伏線なのか、今後の展開が気になります。

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2008年02月07日

FateZero4巻読了

大晦日に買い物に出かけたついでと秋葉原に立ち寄って購入していたFateZeroの4巻ですが、年末年始の暇つぶしにと購入していた書籍に埋もれてしまい読むのが遅れましたがやっと読了。

この4巻が最終巻でここから物語りはFateへと続きますが、読み終わった感想は「滅茶苦茶面白かった」です。

同人誌扱いなので一般の書店では入手できませんが通販でも手に入るので、Fateをプレイしたことがあって読書好きな人は読んで損は無いと思うので是非とも読んでみて下さい。

んで、Fateを読み終わったので積んでおいたライトノベルの「ドラゴンキラーあります」を読み始め、半分くらい読み終えましたが面白かったので、とりあえず続編の「ドラゴンキラーいっぱいあります」と完結編の「ドラゴンキラー売ります」を購入。

この3つを読み終えたら、購入済みで積んである森博嗣のXシリーズ最新作「タカイ×タカイ」と夢枕獏の「陰陽師瘤取り晴明」を読む予定。

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2007年11月22日

『皇国の守護者』がorz

先日書店に寄ったときに『皇国の守護者』の5巻が発売されていたので購入したのですが、今回発売された5巻で完結orz

私は単行本派なので連載の方は読んでいなかったのですが、連載の方も突然の終了だったらしく、ネット上の噂によると原作者とのトラブルが有ったとか無かったとか。

ウルトラジャンプにて掲載の『皇国の守護者』連載終了!?
http://d.hatena.ne.jp/issai/20070917/1190046777

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2007年10月06日

『スレッド』が休刊

一部で大人気だった『テコンダー朴』が掲載されていた晋遊舎の雑誌『スレッド』が休刊することが明らかになった模様。

単行本が出たら一気読みしようと思っていたのにorz

スレッドホームページ
http://www.shinyusha.co.jp/thread/

「テコンダー朴」掲載誌の『スレッド』休刊のお知らせ。
http://specificasia.seesaa.net/article/58589045.html

ニダー速報 テコンダー朴
http://nidasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-511.html

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2007年07月11日

「昴」復活

編集部との対立が原因なのか2002年に休載となった曽田正人の「昴」ですが、今週号のビッグコミックスピリッツに連載再開の報が掲載された模様。

曽田正人『昴』連載再開の報
http://d.hatena.ne.jp/izumino/20070710/p1

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「昴」復活

編集部との対立が原因なのか2002年に休載となった曽田正人の「昴」ですが、今週号のビッグコミックスピリッツに連載再開の報が掲載された模様。

曽田正人『昴』連載再開の報
http://d.hatena.ne.jp/izumino/20070710/p1

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2007年06月25日

薄いよローゼンメイデン8巻

息抜きに地元の本屋を覗いてみたら、作者と編集のいざこざが原因なのか最終巻となってしまった「ローゼンメイデン8巻」が売っていたので、購入しようと手にとってみるとあまりの薄さに驚いてしまったり。

そして、24日に作者が日記でローゼンメイデンについてのコメントを掲載しましたが、復活もありえるかもと思える内容だったので、とりあえず権利関係を上手くまとめてどっかの雑誌で復活してもらいたいものです。

「ローゼンメイデン」の他には森博嗣Vシリーズ4作目の「夢・出逢い・魔性」と角川文庫に移籍した千里眼シリーズ1作目となる「千里眼The Start」を購入したけど、千里眼はとりあえずVシリーズを全部読むまで部屋の本棚行きかも。

PEACH-PIT' days ちょっと長めに
http://blog.p-pit.net/?eid=577610

ローゼンメイデン8巻が薄い。これは薄いっ!
http://nekoare.blog30.fc2.com/blog-entry-1421.html

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2007年05月24日

のだめ18巻限定版はプリリンマスコット付き

6月13日に発売される「のだめカンタービレ18巻」の限定版には、講談社BOOK倶楽部によるとプリリンマスコットが付いてくる模様。

講談社BOOK倶楽部:のだめカンタービレ18巻 限定版
http://shop.kodansha.jp/bc/yoyaku/comics/nodame18/

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2007年04月12日

「涼宮ハルヒの分裂」読了

発売日に購入したのですが、そのちょっと前に「S&Mシリーズ」の最終巻である「有限と微小のパン―THE PERFECT OUTSIDER」を借りたので、こっちを優先して読んでいたので読み始めるのが遅くなりましたが、今回も面白くてあっという間に読了。

今回の「分裂」は6/1発売予定の「驚愕」の前編なのですが、タイトルの「分裂」の意味は中盤で明らかに。今回新たに登場した魅力的な新キャラやこの「分裂」が後編にどう絡んでくるのか、今から読むのが楽しみです。

ハルヒの前に読んでいた「有限と微小のパン」も負けず劣らずの面白さで、最後の横浜での出会いにはちょっと驚かされました。

んで、ハルヒも読み終えたのでハルヒと一緒に購入した「Fate/Zero」の第二巻「王たちの狂宴」を現在読んでいますが、噂どおりの面白さで、こっちもあっという間に読み終えそうなので次に読む作品を探さなくては。

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2007年03月13日

これを参考にしたのかも?

「MOON LIGHT MILE」という漫画のファンなら、Technobahnの記事で紹介されているNASAで開発中の宇宙空間用作業ロボットの写真を見れば、作中に登場する宇宙用作業ロボット「ガーディアン」にそっくりと思うはず。

雰囲気というかデザインというか、脚の代わりに移動用の推進装置が付いていたりなどあまりもそっくりなので、たぶん作者はNASAのモデルを参考にデザインしたのかも?

ちなみに、「MOON LIGHT MILE」は現在14巻まで発売中。第一話がアレですが、マジで面白いのでオススメです。

NASAの宇宙ロボット、お偉い方は理解しないが脚など飾り
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200703091514

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2007年03月02日

「イエスタデイをうたって」5巻は4/17発売

Amazonでフィギア付き限定版の予約が始まりましたが、約3年ぶりに「イエスタデイをうたって」の5巻が4月17日に発売される模様。

そして3月15日発売のビジネスジャンプNo.8から月イチ連載で、新シリーズが開始されるとのこと。

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2007年02月12日

シグルイ八巻は3月20日発売

秋田書房の新刊情報によると、シグルイの第八巻は3月20日に発売されるとのこと。

AKITA Web Station-新刊情報
http://www.akitashoten.co.jp/CGI/new/new_listput.cgi?key=list

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2007年02月10日

超人ロック 完全版

先日、地元の書店に寄った時に『超人ロック 完全版』を発見。

あまりの懐かしさに一巻~四巻までまとめて購入してしまいましたが、どうやら毎月一巻のペースで発売されるようで、第五巻は絶版となっていて古本でしか読めなかった『冬の惑星』とのこと。

ちなみに、今現在発売されているのは『第一巻(炎の虎)』『第二巻(魔女の世紀)』『第三巻(ロード・レオン)』『第四巻(ロンウォールの嵐)』です。

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2006年12月16日

やっと出た

森博嗣の「すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER」のもう一人の主人公、真賀田四季の物語である「四季 春」「四季 夏」を読み終えたので「」と「」を買いに地元の本屋さんへ行ったついでに、もしかしたら出ているかな?とノベルコーナーを覗いてみたら餓狼伝の最新刊「新・餓狼伝 巻ノ一 秘伝菊式編」を発見!

12月に出るということは聞いていたものの、ネットで検索しても発売日が良く分からず何時出るのか謎でしたが、どうやら17日発売っぽいですね。

前作の餓狼伝13巻から3年半も経っているので内容のほとんどを忘れてしまいましたが、とりあえず「四季」の秋と冬は置いておいてこっちを先に読むことに決定。

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2006年08月30日

ハルヒ

色々と話題になっている作品なので、とりあえず1巻である「涼宮ハルヒの憂鬱」を購入。予備知識がまったく無い状態で読んだのですが、話題になるだけあって面白かった。

ということで、残りの2巻~8巻までを大人買いして全て読了。

全てを読み終えて面白かったのはやはり、ネット上でも一番評価が高い「涼宮ハルヒの消失」で、ページ数は少なめですが先が読めない展開が多く、色々と張られた伏線が解けていき読み応えがありました。

文庫を読み終えてからアニメの方も全て観ましたが、いきなり一話目で「朝比奈ミクルの大冒険」をもってくるとは、SOS団とはどのような団体かを伝えるには良いエピソードだと思いますが笑ってしました。もし、第二期が有るとしたらたぶん「消失」がメインになるんじゃないですかね?というか同じスタッフが作った「消失」は観てみたいです。

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2006年08月29日

シグルイ7巻は10月20日発売

単行本6巻で原作通りに清玄が虎眼先生を倒してしまったシグルイですが、虎眼先生亡き後の物語が掲載される7巻の発売日が10月20日に決まった模様。

秋田書房 新刊情報
http://www.akitashoten.co.jp/CGI/new/new_listput.cgi?key=list

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2006年07月04日

バッテリー五巻読了

宮部みゆきの『模倣犯』全五巻を読み終えて、次は何を読もうかな?と文庫コーナーを見てみたら『バッテリーV』を発見したので早速購入。

バッテリーの五巻は251ページとページ数が少ないので、一緒に千里眼シリーズの最新刊『千里眼背徳のシンデレラ』の上巻も購入しましたが、こっちは上巻だけで612ページと読み応えがありそうです。

ネタバレになってしまうので詳しくは書きませんが、五巻は巧の心境の変化がメインで、横手との敗戦でおかしな関係になってしまった巧と豪の微妙な関係がまた面白かったです。

次に発売される六巻でこの物語は終わってしまいますが、映画化されるそうでちょっと楽しみ。だけどバッテリー役の二人が演技未経験の新人君っていうのがちょっと不安。

で、今は『千里眼背徳のシンデレラ』を読み始めましたが、いきなり日本沈没+一級建築士+ペトロナスツインタワーが出てきて笑ってしまいました。

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2006年06月11日

マングースがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

チャイムが鳴ったので出てみるとペリカン便のお兄さんがAmazonの箱を持っていました。

しかし、先日壊れたマウスを新たに買った以外Amazonで商品を頼んだ記憶が無く「もしかしてマウスを二重発送した?」と思ってふたを開けてみると、中に入っていたのはかなり前に予約していたマングースの人形付き「のだめカンタービレ15巻」。

予約していたことをすっかり忘れていましたが、とりあえず開けて声を鳴らしてみるか悩み中。


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2006年04月20日

「ハガレンラフ画集」付き14巻の予約が開始

7月22日に発売予定の「鋼の錬金術師」14巻初回限定特装版には「ハガレンラフ画集」が付いてくる模様。

ちなみに予約の締め切りは5月31日とのこで、Amazonでも予約受付を始めていますね。

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2006年03月10日

「諸君!」4月号を買ってみた

各地で凄いと評判の文藝春秋のオピニオン誌「諸君!4月号」を書店で購入。まだ途中までしか読んでいませんが、4月号の総力特集である『「歴史の嘘」を見破る! PART2 韓流「自己絶対正義」の心理構造』では韓国の歴史認識がいかにいい加減であるかが分かり、この辺に興味が有る人にはオススメかも。

まだ読んでいませんが『永久保存版<歴史講座>もし韓国 盧武鉉・北朝鮮 金正日にああ言われたら――こう言い返せ』も、25講座のタイトルを見るだけで面白そうな講座が目白押しで、今から読むのが楽しみです。

文藝春秋:諸君!
http://www.bunshun.co.jp/mag/shokun/

アジアの真実:「諸君! 4月号」 ~書店で手に入る「日本人が知らなければいけない真実」~
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10009800994.html

mumurブルログ:「諸君!」4月号が強力な件について
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50401966.html

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2006年02月15日

ベルセルクの三浦先生が恥ずかしいイラストを?

仕事の関係で定期的にチェックしている、週間少年マガジンに連載中の「ネギま」の作者である赤松先生の日記を見てみたら、ベルセルクに登場するセルピコをインスパイヤした「瀬流彦」というキャラクターの使用許諾を、ベルセルクの三浦先生が赤松先生にFAXで送信した模様。

日記にはセルピコとパックが描かれたFAXの画像がアップされていますが、その他に三浦先生お気に入りキャラクターのイラストも描かれていたとのこと。しかし、「国民的漫画ベルセルクのイメージを守るため」という理由で未公開に。ベルセルクファンとしては、どのようなイラストだったのか激しく気になります。

赤松先生の日記帳
http://www.ailove.net/diaries/diary.cgi

FAX画像
http://www.ailove.net/miura.jpg

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2006年02月13日

FSS12巻は4月10日発売

THE FIVE STAR STORIES HOMEの「F.S.S.新刊案内」に12巻の情報が掲載された模様。それによると、12巻の発売日は4月10日で定価は税込み1,150円。

11巻の発売日が2003年4月17日なので、なんと約3年ぶりの新刊。他の仕事が忙しいらしく連載の方は休載中なので、13巻の発売は今回よりも更に延びそうな予感が…。

果たして我々はこの物語の最終回を見ることは出来るのだろうか?

THE FIVE STAR STORIES HOME
http://automaticflowers.ne.jp/fss/index.html

-追記-
Amazonでも予約受付開始:ファイブスター物語 (12)

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2006年02月08日

シグルイ6巻は4月20日発売

虎眼先生と伊良子清玄の戦いが掲載される予定のシグルイ6巻は、秋田書房の新刊情報によると4月20日に発売される模様。

原作とはまったく違うポジションを得た先生が清玄にどこまで迫れるか、この戦いの決着は連載誌であるチャンピオンREDの今月号に掲載されるそうですが、REDって近所の書店や漫画喫茶でも見かけないんですよね。

AKITA Web Station-新刊情報
http://www.akitashoten.co.jp/CGI/new/new_listput.cgi?key=list

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2006年01月25日

あの書籍の第2弾、Amazonで予約受付開始

30万部を越えるベストセラーとなったマンガ嫌韓流の続編である『マンガ嫌韓流2』の予約受付をAmazonが開始。発売日は2月22日を予定しているようで、同じ日に前作のガイドブックである『マンガ嫌韓流 公式ガイドブック』も発売される模様。

それまでタブーとされてきた韓国に関する批判を書き、口コミだけで30万部を越えるベストセラーとなった前作ですが、今回は何万部売れるんでしょうね?

投稿者 kenji : 19:20 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月16日

まんがで読む!防衛白書

萌キャラのデコちゃんとクマのデコポンくんが登場する防衛庁発刊の同人誌「まんがで読む!防衛白書」の内容が凄いらしい。

左ヨリな人達が読んだら「ムキーッ」と切り裂いて燃やしてしまいそうな内容が盛りだくさんらしいちょっと右ヨリな萌漫画「まんがで読む!防衛白書」は秋葉原の三月兎でも入手可能とのこと。

「ちょっと右ヨリな萌防衛白書本」、三月兎でも販売中
http://www.akibablog.net/archives/2006/01/post_273.html

「漫画で読む!防衛白書」はかなり過激
http://f19.aaa.livedoor.jp/~hiyousi/offlinever2/index.php?no=r776

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2006年01月07日

ギャボッ!のだめ15巻限定版はマングース付き

のだめカンタービレ15巻の限定版に、単行本5巻でSオケがラプソディ・イン・ブルーを演奏した時に登場したマングースのぬいぐるみのキーホルダーが付いてくる模様。

マングースキーホルダーは電子音声機能付きで、おへそを押すと「ギャボッ」と鳴くそうです。ちなみに、完全受注生産らしいので手に入れるのは予約が必要との事。

のだめカンタービレ(15) 限定版
http://shop.kodansha.jp/bc/yoyaku/comics/nodame15/


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2005年12月26日

『ピアノの森』11巻

ピアノの森の11巻が発売されたので近所の本屋で購入。以下ネタバレというか簡単なストーリーの説明なので、内容を知りたくない方はスルーされたし。

今巻は便所姫こと誉子が主役で、マリアの行方を追っていた佐賀が偶然発見した阿字野の履歴から佐賀は一ノ瀬海がコンクールに出場することを知ることに。それを知った司馬先生は手を負傷して落ち込んでいる誉子を連れコンクール会場へ向かい、会場前の公園の森の中で二人は遂に再会。再会シーンはこの漫画の連載再開を待ち望んでいたファンだったらジ~ンと来ること間違いなしです。




投稿者 kenji : 17:39 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月20日

『シグルイ』5巻発売

山口貴由の『シグルイ』5巻が発売されたので早速購入。表紙はいくと清玄でもちろん5巻も褌です。収録されているのは第二十一景「掛川天女」から第二十六景「月光」までで、虎眼と南蛮剣士の対決中に復讐の魔剣士と化した清玄が遂に登場。そして源之助の下に届いた清玄からの決闘の申し出。虎眼流が無双の名を失う夜が描かれる6巻の発売日が待ち遠しいですが早くても半年後か。




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2005年11月17日

『マンガ嫌韓流2』来年2月発売?

或る編集者のオケラ日記の11月15日エントリーによると、『マンガ嫌韓流2』は来年2月に発売を予定している模様。ちなみに『マンガ嫌韓流』は累計で32万部も出版されたそうです。そして、9月19日エントリーで「すごく前向きな感じで出版することで動き出しました」と発表された伝説のコンテンツ『コリアンジェノサイダーnayuki』の発売予定日が来年3月1日であることが発表されました。しかし、イラスト関係で難航しているようで現在イラストレーターさん募集とのこと。

マンガ嫌韓流2
http://blog.livedoor.jp/itoboxsp/archives/50205744.html

9/19予想:コリアンジェノサイダーnayukiについて
http://blog.livedoor.jp/itoboxsp/archives/50061307.html

コリアンジェノサイダーnayukiとは
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B3%A5%EA%A5%A2%A5%F3%A5%B8%A5%A7%A5%CE%A5%B5%A5%A4%A5%C0%A1%BCnayuki?kid=132575

投稿者 kenji : 11:53 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月20日

『生協の白石さん』11月3日発売

あの『生協の白石さん』が単行本になって登場。ネット上で話題となった「一言カード」の中から厳選し、白石さん自身による解説が収録されるという白石さんファンにはたまらない逸品となりそうです。

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2005年10月18日

シグルイ5巻、予約受付開始

Amazonで11月19日発売予定のシグルイ5巻の予約受付が開始されました。

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2005年10月13日

『千里眼トランス・オブ・ウォー』読了

『千里眼』シリーズの最新作『千里眼トランス・オブ・ウォー』を読了。今回も前作と同じく主人公である岬美由紀の自衛官時代のエピソードがかなりのページを割いて書かれており、今まで語られていなかった両親の話や、何故戦闘機パイロットになったのかが明かされています。本編の内容の方は、時代劇の悪代官そのものの某大統領の補佐役に、宿敵である『メフィスト』の関係者が登場。せっかく『メフィスト』の関係者を出したのだから『メフィスト・コンサルティング』をもっと表に出して対決させた方がもっと面白くなったのでは?と思うファンも多いのでは?ちょっとナウシカっぽい終わり方でしたが、『千里眼』シリーズを読んでいない人でも充分に楽しめる内容で通勤時間の暇つぶしにお薦めです。ちなみに、『千里眼』シリーズ次回作は文庫用に書き下ろされた『千里眼とニュアージュ』で11月4日に発売予定。タイトル通り『蒼い瞳とニュアージュ』の一ノ瀬恵梨香と岬美由紀の競演作で、あのダビデも登場するというファンには楽しみな作品となりそうです。

投稿者 kenji : 09:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年09月26日

『シグルイ』5巻は11月19日発売予定

秋田書店のホームページにある新刊情報によると、『シグルイ』の5巻は11月19日発売らしい。

http://www.akitashoten.co.jp/CGI/new/new_listput.cgi?key=list

投稿者 kenji : 13:02 | コメント (0) | トラックバック

2005年09月16日

のだめカンタービレ13巻

書店のコミックコーナーは週末くらいしか覗かないので気づきませんでしたが、『のだめ13巻』が既に発売中ということが発覚。今夜もEQはアップデートで5時間ダウンなので会社帰りにでも購入予定。コミックといえば、『シグルイ』の5巻は何時頃でるのだろうか?月刊誌での連載なので半年に1冊程度のペースですが、たぶん先月号くらいまでが5巻収録分なのでそろそろ発売日が告知されるんじゃないかなと。4巻最後に登場した伊良子清玄の『ぶっ殺すリスト』に残るは我等が虎眼先生と牛股師範、そして藤木のみで続きがとても気になるところ。今なら4巻合わせても2,400円とお買い得なので、未読の方は是非!

投稿者 kenji : 16:00 | コメント (0) | トラックバック

2005年09月08日

「今だからこそ・・・ 韓国斬り !!」書籍化

韓国で暮らしている Christopherさんのブログ今だからこそ・・・ 韓国斬り !!が書籍化されると、9月8日のエントリーで発表されました。Christopherさんがブログを始めたきっかけは、2005年2月23日の前駐韓日本大使による「竹島は日本領」発言後の韓国社会の急変で、命の危険すら感じる社会になったことや現地で暮らしていて感じた理不尽さなどをエントリーで述べています。

http://christopher2005kor.seesaa.net/article/6674472.html

投稿者 kenji : 00:26 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月31日

「あの漫画」30万部突破

晋遊舎のホームページによると、「あの漫画」の発行部数が30万部を突破した模様。一般書籍で30万部といえば立派なベストセラーですね。マスコミの宣伝が無く口コミだけで30万部とは恐るべし。

http://www.shinyusha.co.jp/~kenkanryu/

投稿者 kenji : 12:50 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月27日

鋼の錬金術師12巻、予約受付開始

Amazonで鋼の錬金術師12巻 初回限定特装版の予約受付が開始。初回限定特装版には今まで書き下ろされた鋼の錬金術師4コマ漫画と新作4コマ漫画が収録された小冊子が付く模様。

投稿者 kenji : 23:34 | コメント (0) | トラックバック

朝日新聞書籍ランキングに「あの漫画」が

朝日新聞の書籍ランキングで「あの漫画」が第一位に登場。しかし、ランキングの解説では、無かったことにしたいのか「あの漫画」については一切触れていないのが笑えます。

http://book.asahi.com/ranking/TKY200508260242.html

ちなみに、Amazonだけでなく一般書店でもかなり売れているようですね。

楽天ブックス 5位 (デイリー)
http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/best.html
セブンアンドワイ 3位 (24時間)
http://7andy.yahoo.co.jp/books/rank
紀伊国屋 1位 (8/15~8/21)
http://www.kinokuniya.co.jp/
有隣堂 1位 (8/14~8/20)
http://www.yurindo.co.jp/info/best.html
宮脇書店 3位 (8/18~8/24)
http://www.book-net.co.jp/miyawaki_best_now.htm
JBOOK(文教堂) 2位 (8/15~8/21)
http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx
e-hon 1位 (8/27)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SE/Genre?dcode=06&ccode=99
ジュンク堂 2位
http://www.junkudo.co.jp/view2.jsp?VIEW=bestseller2&ARGS=00
旭屋書店 2位 (8/15~8/21)
http://www.netdirect.co.jp/book/ISSSndRankingDetail.asp?rank_code=1
ビーケーワン 2位 (8/26)
http://www.bk1.co.jp/
八重洲ブックセンター本店 2位 (8/7~8/13)
http://book.asahi.com/ranking/TKY200508230284.html
ブックファースト 3位 (8/15~8/21)
http://www.book1st.net/sound_ranking.html
ブープル 4位 (8/15~8/21)
http://www.boople.com/
三省堂 5位 (8/15~8/21)
http://www.books-sanseido.co.jp/rank/index_best.html?MBR_NO=&SESSION=

投稿者 kenji : 20:29 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月22日

全国的に売れているらしい

発売当時、マスコミは黙殺し某団体からの圧力を恐れた書店は取扱さえ拒否していた「あの漫画」ですが、mumurブログによるとYahoo!ブックスの「セブンアンドワイ売り上げランキング 購入者地域別」というネット書店のランキングで、北は北海道から南は九州・沖縄まで全ての地域で第一位を獲得したそうです。ちなみに、うちの地元の書店も入荷したようでかなり目立つところに置かれていました。

http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50031374.html

投稿者 kenji : 18:40 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月11日

あの漫画 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

会社から帰宅すると、Amazonに注文していたあの漫画の不在通知が郵便受けに。売れに売れていいるようで、夕刊紙に掲載された広告によると20万部突破とか。マスコミによる宣伝は無く口コミだけでこの部数とは、ネットの広告効果の良い例となりそうです。

投稿者 kenji : 22:23 | コメント (0) | トラックバック

天使の爪

大沢 在昌の天使の爪を読了。この物語は天使の牙の続編。クライン壊滅から4年が経過し、明日香は「神崎アスカ」と改名し第二の人生を歩み始めていた。しかし、明日香と同じ手術を受けた