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2010年7月15日

さっさと取り消すべき

福建省出身の日本人姉妹の親族48人が入国し、大阪市から大量の生活保護を受給していた問題で、48人の身元引受人が2名しかいなかったことが判明したため、大阪市が独自調査に乗り出す模様。

これに対して、姉妹が日本国籍を取得する際に代理人を務めた空野佳弘弁護士は「身元保証人には形式的な側面があり、厳密に審査すると資力のない中国残留邦人の親族や難民は入国できなくなる。国による支援制度の整備こそが必要だ」と反論しているそうですが、これって最初から生活保護をたかる気で入国させたってことですか?

ちなみにこの弁護士さん、ググると分かりますが日の丸君が代反対運動やかの国への支援など、かなり香ばしい人みたいですね。

身元引受人わずか2人 中国人の生活保護大量申請 大阪市が「実効性ない」と独自調査へ
http://sankei.jp.msn.com/life/welfare/100715/wlf1007150130000-n1.htm

投稿者 kenji : 2010年7月15日 07:38


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