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2010年7月27日

流石コリア88

米韓合同訓練を4日後に控えた21日に、F-15Kのコクピットで操縦士を相手に教育中だった韓国空軍大学総長が誤って緊急脱出用のレバーを引き、上空50メートルへ射出される事故が発生した模様。

幸いにも空軍大学総長が載ったまま射出された後部座席は上空50メートルでパラシュートが開いたため、空軍大学総長は怪我することなく地上に戻れたそうですが、キャノピーや射出された座席と後部座席周辺の機体の一部が損傷したそうで、被害額は10~20憶ウォンとのこと。

しかし、このF-15Kという機体はマンホールに落ちて翼を破損したと思ったら、今度は空軍大学総長を射出するという事故を起こすとは、本当に奇妙な運命を背負った機体だな。

それにしても、こういった想像の斜め上を行くニュースがしょっちゅうあるから韓国ウォッチは止められませんw

空軍将軍のミスでF-15Kから空中へ射出される・・・被害額は数十憶ウォン(韓国語)
http://media.daum.net/society/affair/view.html?cateid=1010&newsid=20100726060321532&p=nocut&RIGHT_COMM=R12

投稿者 kenji : 2010年7月27日 07:30


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